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『MVPマカ80000mg』は、南米植物世界的権威「ラモン・フィレイラ博士」が認定のマカ粉末を使用しています。また、業界最高水準の1日分6粒中に約2670mgも含有しています。


マカ とは、南米ペルー・アンデス地方の高地に自生する植物で、別名「アンデスの朝鮮人参」と呼ばれています。
その成分は、たんぱく質、ビタミンB1、B2、B6、B12、C、E、ミネラル、カルシウム、鉄、ヨード、脂肪、繊維、グルコンド、リン、炭水化物、カロチン、ホルモン、更にアルカロイド、ステロール、デキストリン、タンニン、サポニン、亜鉛などの成分がぎっしり詰まっています。
特に注目すべきは、人間が生きていく上で一番大切な栄養素である、8種類の必須アミノ酸を含む、20種類のアミノ酸がバランス良く含有されていることです。

「超特権階級植物」であるマカは、原産国であるペルー政府にとっても貴重な外貨獲得資源となっており、マカの加工品以外をペルー国外に持ち出すことは禁止されています。そのマカを、純粋なまま粉状に加工したものが「MVPマカ100%」なのです。
『マカ100%』は、ペルー原産純正マカだけを使用。 内容量は90gで1ヶ月5,800円。
原産国であるペルー農務省から 純正マカ に対する証明書つきの純粋なマカを そのまま粉状に加工したものが 「MVPマカ 100%」です。
女性にも飲みやすいように顆粒にしてあります。
MVPマカ100% マカ伝説
マカはインカ帝国の時代から今日まで、3000年余りもの年月の間、アンデスの人々に受け継がれてきたアブラナ科の植物で、『生命の糧』と呼ばれています。
標高3800 メートル以上の高地で、気温差が激しく、太陽光線をいっぱいに浴びるという条件のもとでしか栽培できないマカは、古代においては、一部の特権階級のみが食することのできる貴重な作物でした。
また、神に捧げる供え物として非常に大切にされていたようです。
ところが、1500年代に侵略してきたスペイン人によって、キリスト教布教のために当時の人々が崇拝していた太陽神は否定され、その供え物であったマカの栽培も禁止されました。その結果、マカはアンデスの奥深い山々に追いやられ深い眠りについてしまったのです。
そのマカが再びその存在を歴史に刻み始めたのは1960年代に入ってからでした。
アメリカの旅行者がアンデスの山奥の村を訪れたとき、村に老人がいないことを不思議に思い、「老人はいないのか」と聞いたところ、実際は多くの老人が住んでおり、驚いた旅行者はその若さの秘密を探ることになったのです。 こうしてマカは再びアンデスに人々の元に戻ったきたのです。
アンデスの厳しい自然環境の中で生活する日々の貴重な栄養源であったマカは、近年になって医学的・栄養学的研究が進み、炭水化物やたんぱく質の他、必須アミノ酸やビタミン類、鉄分やカリウム等のミネラル類を豊富に含んでいることも分かりました。
現在マカは、原産国であるペルー政府にとっても貴重な外貨獲得資源となっており、マカそのものをペルー国外に持ち出すことは法律で禁止されています。
そのマカを100%純粋なまま顆粒状に加工したものが『MVPマカ100%』なのです。3000mg×30包みで90g入っておりますので、たっぷりとお召し上がりいただけます。 |